白マム印 日本のこと日本のもの

葦分け小舟にはなれないけれど

 
18
 
知恩院の「知恩」の表紙を長らく担当されていた
中田文花さんの展覧会が知恩院にて開催されます。



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日時
4月4日(水)~4月14日(土)
場所
浄土宗総本山知恩院 
  和順会館B1 ギャラリー和順

アクセス
市バス206系統知恩院前下車 徒歩5分
あるいは
地下鉄東西線東山下車 徒歩8分



この季節の京都はとても美しいものです。
芳しき緑や桜を愛でつつ文花さんの
優雅で凛とした絵を味わう。

素敵なひとときをどうぞ。

ギャラリートーク(14時より30分)も
楽しみです。



知恩院三門2013年01月13日_DSC_0259
                                         知恩院三門


近くには
青蓮院、円山公園、八坂神社、長楽寺と見どころ満載です。

青蓮院
                                        青蓮院の大楠


八坂神社 IMG_0636
                                         八坂神社


長楽寺 P5010468
                                         長楽寺



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06
 
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     中川学圖案繪集 UKIYOより銀漢の賦/葉室麟 挿画 中川学




<身罷る>

「きれいな言葉」などと言うと
不謹慎と顔を曇らせる人がいることでしょう。

わたくしが子供の頃は身内が SI ぬと
身も蓋もなく
「SI んだ」と口にしたものです。

当時はこれが普通で
身も蓋ないとなどとは
思われてなかったように記憶しています。

ところがいつのまにか
「SI んだ」というと
なんとデリカシーのないことか、
と思われるようになりました。

向田邦子さんがエッセイの中で
「昔は身内に対して亡くなったなどとは言わなかった。
亡くなったとは身内以外に使う言葉だ」
と綴られており
わたくしは膝を打ったものです。
わたくし自身も
身内の不幸を亡くなったという言葉で伝えるのには
疑問を持っています。

といってわたくし自身は
SI んだは露骨すぎて
やはり使わない。

親しい人には直截な言い方をしますけどね。
公にはねえ・・・・・・。


じゃあ
どうする。

そこで、
身罷る 登場。

きれいな美しい言葉ではありませんか。

さて
<身罷る>という言葉の罷る
支配者や、上なる者からの命令で動くこと。
あるいは貴いお方の前から退出する、
あるいは、おいとますること。

<罷らむ>
という単語を知ったのは中学時の古文の授業です。
万葉集におさめられて一句。

   憶良らは 今は罷からむ 子泣くらむ それその母も 我を待つらむぞ 
                                      (山上憶良)

これは酒席を退出するときに憶良が詠んだ一句です。
リズミカルなこの句は教わって、半世紀近く経ちますが
今なお、脳裡の抽斗に入っています。


さて
<身罷る>に話をもどしましょう

「この世からおいとまするよ」
「天からお迎えがきたよ」

そんな感じでしょうか。

              ということで
              わたくしの父が2月1日に
              身罷りました。








 
30
 
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                                   中川学圖案繪集 UKIYO







中川学さんの作品集、
中川学圖案繪集 UKIYO が刊行されました。

聖なるものの内なる俗を愛でては描き
俗なるものの内なる聖を敬して描くという
中川氏、八面六臂です。
美しくも妖しくおかしき世界が
展開されます。

内容は
幻想、京都、時代、現代、神仏の
五つに分類されており
末尾には舞台裏も用意されています。

本の一部を紹介いたしましょう。


<幻想>より

中川学圖案繪集 UKIYO 27067501_1662318697194147_6771461100967541826_n
                                   遠野物語 やまびと




中川学圖案繪集 UKIYO 26993600_1662570717168945_6609571806170320393_n
                                           絵本 化鳥





<京都>より

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        上 月刊京都 / 下 家庭画報デリシャス、錦市場挿絵 世界文化社





<時代>

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                                          橘花抄/決斗




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                        とっぴんぱらりの風太郎 週刊文春挿絵





<現代>より

中川学圖案繪集 UKIYO27337002_1662610080498342_3129562405979297734_n




<神仏>より

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                               韋駄天   日本曼荼羅



ページを繰るのが楽しくなる
中川ワールドです。





   

     

 




 
29
 



寒稽古 皆勤賞 日本手拭(鉢巻)26994059_1660875794005104_6569295285203910800_n


いただきました。



           大雪にも負けず通って皆勤ですが
           ひどい腰痛になってしまいました。


           情けない。

           雪ニモマケズ
           雪ニモマケズ
           雪ニモ冬ノ寒さニモマケヌ丈夫ナカラダヲ
           モッテイルトオモウマモナク
           ヒドイヨウツウモチトナル



 
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                           2018/01/23 5:30
                          M中央通り交差点


寒稽古も4日目を終了し
身体中が軋んでいます。
今年は雪中行軍が加わったために
疲労困憊。
それでなくても
寄る年波をザンブと被っている
白マムなのに。

東京に大雪が降ったのは一日のみで
助かりましたが、
粉塵のすごいこと。

大型車のチェーンのせいでしょう。
年に数回の雪にスタットレスタイヤを
保有するのは経済的に難しいことなのかもしれませんが
これも公害だなあと
思います。


IMG_2051





IMG_2052.jpg



白マムが働くお店は
大きな通りに面しています。
だから
粉塵が舞うのを目の当たりにしています。
この話を友人にしても
「ふーん」で終わってしまいます。
みんな気がついていないんですよね。

昨日は、排気ガスと見紛うほど
大通りは灰色に霞んでいました。

白マムは
細かい埃で
眼がゴロゴロとして目薬ばかりさしている昨日今日です。



あと3日、寒稽古頑張ろうっと。


 
23
 
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第一日目は大雪という
波乱の幕開けです。

白マムは
22日から28日まで毎日、
合気道場に通う予定です。
あくまでも よ・て・い!



en1合気道入江道場 お知らせen1





わたくしと共に多田宏九段のもとで
合気道を学び、研鑽した入江康仁五段は
京都市を中心に、亀岡市・城陽市、滋賀県大津市、
東京都武蔵野市にて道場をひらいています。

この度、亀岡市本梅町にも稽古会をはじめることに
なりました。

< 本梅町 稽古日 稽古時間 >
第1、3火曜日 11:00~12:15 一般クラス
毎週土曜日 10:00~11:15 子どもクラス

合気道に興味のある方は
とても丁寧に教えていますので
お問い合わせください。

電話 ゼロ771-26-2260
メール iriedojoアトマークgmail.com
オフィシャルサイト
合気道入江道場 You Tybe(沢山の動画が掲載されています)





 
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注:この記事は2011年5月に私の原点である
  「楽天 青カバ」に掲載したものを
  こちらに転載したものです。
  少しずつ、見仏録をこちらに
  移動させようと思っています。

2011年5月1日訪問



2011年05月01日_DSC_0335
2011年05月01日



太宰府天満宮の手前の駅で下車。

てくてく歩いていると、ウマノアシガタ

が一面に咲く野原が。

なんだか懐かしい風景。

春そのものです。

その向こうに見える建物が目指す

観世音寺宝蔵。





清水山 観世音寺



住所:福岡県太宰府市観世音寺五丁目6番1号
アクセス:西鉄五条駅下車 徒歩10分





DSC_0277福岡観世音寺 参道
参道



観世音寺は九州を代表する古寺です。

その古さは奈良の東大寺を、少々抜く

といってよいでしょう。

天智天皇が母斉明天皇を弔うために発願

したもので、創建当初は大伽藍でした。


遠く離れた九州までも天皇の力をしらしめる

目的もあったのではないでしょうか。





2011年05月01日_DSC_0282
観世音寺 本堂




2011年05月01日_DSC_0304


そこかしこに往時をしのばせる

遺構がみうけられます。




DSC_0314観世音寺五重塔心礎
五重塔心礎





2011年05月01日_DSC_0315
国宝 梵鐘



この梵鐘は京都妙心寺、奈良當麻寺の梵鐘と

ならんで日本最古の梵鐘といわれています。


マムは妙心寺も當麻寺にもいきましたが、
ハテ、梵鐘は・・・?覚えてない。
正直いって梵鐘にはあまり興味がないの
ですな~。今のところはね。ゴメンナサイ




2011年05月01日_DSC_0289



本堂の左手には立派な藤棚があり、

甘やかな香りを放っています。


っなことより、

花よりお仏像!

目指すはひとつ。

宝蔵です。




2011年05月01日_DSC_0320
宝蔵



観世音寺といえば、九州のお仏像の

宝庫としてお仏像好きには有名です。

特にこちらの像高5メートルの

馬頭観音さんはスターです。

そのほかにもやはり像高5メートルの

大きなお仏像さんが2体おいでですし、

大黒天さんも有名です。


大げさに大げさにいえば、東大寺法華堂

の九州版みたいなもんでしょうかっ。


閑古鳥が鳴くお店の店番みたいな納所さんに

ご朱印をお願いしてひんやりとしたコンクリート

造りの階段を軽快にかけ上ります。

階段の途中から右手にお仏像さんの頭が

ニョキニョキあらわれます。

中央に大きな観音さまが牙をむいて

吠えておいでです。(のような感じ)


ほら、頭にお馬さんのお顔が。



IMG_0001
木造馬頭観音立 平安後期



馬頭さんは悪と徹底的に戦う観音さまです。

だからこわ~いお顔。


その両隣りには木造不空羂索観音さんに十一面観音さん。

このお三方はいずれも5メートル以上のお姿です。



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木造不空羂索観音立像 鎌倉時代 木造十一面観音立像 藤原後期


とってもたおやかなお顔に体つき。



この観世音寺宝蔵の「売り」は多分

馬頭さんと、お次に登場の大黒さんだと

思うのです。


IMG_0003観世音寺 大黒天
木造大黒天立像 平安時代


え゛っ!?

これが大黒さんと思われる方が

ほとんどでしょうけど、こちらが

本来の大黒さんです。

私たちがイメージするおっとり

にこやかな戎顔の大黒さんはこ後世

に伝えられた七福神さんのおひと方です。



こちらの大黒さんは日本三大大黒天の

おひと方といわれています。

もうおひと方が奈良の松尾寺の大黒様です。



松尾寺 大黒天
松尾寺 大黒天


ところが面白いことに、この観世音寺・松尾寺の

大黒さんを「日本三大」と記すのにあとの

「おひと方は不明」と、どれを調べても書かれて

いるのが笑えます。だったら三大っていわなければ

いいのにねえ。  笑

「日本二大大黒天といわれている」

では間が抜けてますかあ???



IMG_0006
唐風 狛犬


館内には大きな換気扇がまわる音がゥヲンゥヲン響きます。


さて、

マムが本当に感動したのは、ここからですっ。



館内の20体のお仏像さまはどのかたも重文です。

ナルホドナルホドとお会いしぐるりと回って

階段の登り口正面に戻って、びっくり。


兜跋毘沙門天(とばつびしゃもんてん)さんだ!


兜跋毘沙門天は四天王のうちの北方を守る多聞天

のことです。上杉謙信が守護神としてうやまい

本陣旗印に「毘」をもちいたことは有名です。



この兜跋毘沙門天には伝説があります。



これは、1200年以上も昔、中国の西域地方のある都市(城)が、

他国の民族に攻められ、囲まれてしまいました。もう終わりか!と

思われたその時です。ゴ-ゴゴ-ッというすごい地響きと共に地面が、

激しく揺れだしました。そして地母神が戦いの神,毘沙門天を掌にのせ、

メキメキッと音をたてて地面を割って姿を現したのです。これに驚い

た敵は、逃げていきました。

それ以来、唐の国では、この時の毘沙門天の姿を守護神(しゅごしん)

として、まつるようになりました。




これが日本に伝わり、羅城門の楼にはこの毘沙門天が

祀られ都を守ったといわれています。現在この毘沙門天

は東寺の宝物館に安置されています。


北方を守る神ということからこの兜跋毘沙門天は

東北地方に多く見られます。


それが九州においでとはっ。





IMG_0004大宰府 観世音寺
木造兜跋毘沙門天立像 平安時代



足もとをよくごらんください。

女神さまがなんと支えておいでなのです。

まさに地母神(ちぼしん)です。


その女神の、背後右に尼藍婆(にらんば)、

左に毘藍婆(びらんば)がかくれるように

しています。



面白いお像でしょ。

私たちがよくお見かけするお像は、邪鬼を

踏みしだいているのですが、女神様の手に

支えられておいでなんですよ。

雲形の台座も流麗でよしっ。


いや~、ホントいいですねえ。

あな楽しや!


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見仏を終え、帰京して兜跋毘沙門天を調べたところ、

東寺像や成島毘沙門堂像と並んで、日本に残る

兜跋毘沙門天像中三本の指の一つだそうです。

日本三大兜跋毘沙門天像のひとつだったわけです。



兜跋毘沙門天の伝説も物語性が強くていいですし、

女神が支えているという形状の視覚性のすばらしさ!


見れば見るほど、調べれば調べるほど、知れば知るほど、

もっと入り込んでいきたくなってしまいます。



期せずして素晴らしいお像を拝観できて、

今も胸がワサワサとしています。



この、観世音寺の売りは間違いなく

兜跋毘沙門天さんです。



2011年05月01日_DSC_0295
寺紋 五三の桐



*東寺宝物館兜跋毘沙門天立像
*成島毘沙門堂・江刺市 藤里毘沙門堂




大宰府のマンホール
太宰府市 マンホール


週刊 原寸大 日本の仏像 No.36
観世音寺 馬頭観音 と九州の古仏




注:この記事は2011年5月に私の原点である
  「楽天 青カバ」に掲載したものを
  こちらに転載したものです。
  少しずつ、見仏録をこちらに
  移動させようと思っています。


 
10
 
IMG_20180109_0002.jpg
                               リーフレット 表

< 熊谷守一 生きるよろこび >

東京国立近代美術館
2017年12月1日[金]- 2018年3月21日
オフィシャルサイト



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                      リーフレット 裏


連れ合いと私は
大の熊谷守一さんファンです。



熊谷守一 生きるよろこび P1090825
                              自画像

   私は、絵描きさんの自画像にあまり
   興味をもたない(心魅かれない)のですが
   この自画像の前で随分と足をとめました。
   人柄がとてもよくでています。
   誠実さと不安と希望が現れた
   いい眼。


絵は勿論のこと
その生き方
その風貌。
どれをとっても素敵です。


熊谷守一 生きるよろこび P1090821
                                 ヤキバノカエリ



年末より
早く行かねばと焦っておりました。


熊谷守一 生きるよろこび P1090822
                                   ハルシャ菊


やっと㋀7日に二人して観覧。
二人して感激。
連れ合いは
思わず落涙しそうになった作品があったとのこと。
どの作品なのだろうか・・・・・・。
訊けば教えてくれるだろうに
なぜだか
口にだしませんでした。

「生きるよろこび」


名付けられたこの展覧会。
まさに
生きていることの幸せを感じさせます。

虫も花も猫も熊谷さんと共に
生きている。
雨水さえも。

熊谷守一 生きるよろこび P1090818
                                            雨水






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                                           雨滴






熊谷守一 生きるよろこび P1090823
                                        鬼百合 






熊谷守一 生きるよろこび P1090824
                                       茄子と仔猫






熊谷守一 生きるよろこび P1090828
                                        眠り猫


作風の変化
マチスの影響
色彩の妙
構図の単純化

それらが
ひと目で見渡せます。

なかには
オヤオヤ
この絵は安西水丸さんでは?

思う絵もあり
安西さんは熊谷画伯に影響されていたのではと
連れ合いと顔を見合わせました。

熊谷守一 生きるよろこび P1070807
                                        玩具






熊谷守一 生きるよろこび P1070808
                                            瓜


また
これは私一人の思い込みですが
谷岡ヤスジさんの村シリーズを
彷彿させたりもして。




熊谷守一 生きるよろこび P1090827
                                           開田





熊谷守一 生きるよろこび P1090819
                                             牛



なかなか
楽しい作品展。

第一級の展覧会でした。


熊谷守一 生きるよろこび P1090826
                                          朝日


熊谷 守一(くまがい もりかず)
1880年(明治13年)4月2日誕生
1977年(昭和52年)8月1日没


熊谷守一 生きるよろこび P1070811
                             図録






熊谷守一 生きるよろこび IMG_20180109_0001
                                      チケット



熊谷守一カレンダー2018年版 ([カレンダー])




    

      

  

en1参考en1

2018年5月より上映
「モリのいる場所」
 シネスイッチ銀座、ユーロスペース
 シネ・リーブル池袋、イオンシネマ他
 全国ロードショー

IMG_20180109_0004  IMG_20180109_0005


*カバ屋印マムの素では「美術館でしてほしくないこと2つ
  を掲載ちう。


 
08
 



P10407941.jpg




余ったお餅と黒豆を利用して
黒豆大福を作ってみる。

簡単です。


あまったお節、黒豆とお餅を使って P1100374


おいしい。

作り方はコチラをご覧ください。




 
04
 
テレビを見ていたら
仁和寺の秘仏であられる
国宝 薬師如来坐像が公開されていました。

1月16日よりはじまる
「仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ―」展に
お出ましになるのは存じ上げていましたが
まさかテレビにて公開になるとは思ってもいませんでしたから
慌てました。


P10307621.jpg
             仁和寺 国宝薬師如来坐像
             像高:10.7㎝ 円勢・長円作 
             康和5年(1103)

とてもおきれいなお顔です。
仁和寺展では2月14日よりのご出陣です。

楽しみです。


P10307671.jpg


童女のようです。
再度お知らせします。
2月14日よりおでましです。
ちなみに
葛井寺の千手観音菩薩坐像も
14日よりの公開です。
神呪寺の如意輪観音菩薩坐像は
通期公開です。

この御三方は
是非是非、拝観されてください。
前期後期と二回詣でることになりますね。





      




プロフィール

gurekomom

Author:gurekomom
ひとりテクテク、本をポッケにいれてお仏像巡りをしている時が一番幸せです。
楽天のマムの素より移転してきました。こちらに収められてない神社仏閣がたくさん記録されています。
https://plaza.rakuten.co.jp/cotton12/
またカバ屋印では日常のてんやわんやぶりを公開しています。
http://pocomom12.blog.fc2.com/

掲載写真の無断使用は禁止いたします。ご使用になりたい場合はご一報ください。

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