白マム印 日本のこと日本のもの

 
18
 
知恩院の「知恩」の表紙を長らく担当されていた
中田文花さんの展覧会が知恩院にて開催されます。



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日時
4月4日(水)~4月14日(土)
場所
浄土宗総本山知恩院 
  和順会館B1 ギャラリー和順

アクセス
市バス206系統知恩院前下車 徒歩5分
あるいは
地下鉄東西線東山下車 徒歩8分



この季節の京都はとても美しいものです。
芳しき緑や桜を愛でつつ文花さんの
優雅で凛とした絵を味わう。

素敵なひとときをどうぞ。

ギャラリートーク(14時より30分)も
楽しみです。



知恩院三門2013年01月13日_DSC_0259
                                         知恩院三門


近くには
青蓮院、円山公園、八坂神社、長楽寺と見どころ満載です。

青蓮院
                                        青蓮院の大楠


八坂神社 IMG_0636
                                         八坂神社


長楽寺 P5010468
                                         長楽寺



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10
 
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                               リーフレット 表

< 熊谷守一 生きるよろこび >

東京国立近代美術館
2017年12月1日[金]- 2018年3月21日
オフィシャルサイト



IMG_20180109_0003
                      リーフレット 裏


連れ合いと私は
大の熊谷守一さんファンです。



熊谷守一 生きるよろこび P1090825
                              自画像

   私は、絵描きさんの自画像にあまり
   興味をもたない(心魅かれない)のですが
   この自画像の前で随分と足をとめました。
   人柄がとてもよくでています。
   誠実さと不安と希望が現れた
   いい眼。


絵は勿論のこと
その生き方
その風貌。
どれをとっても素敵です。


熊谷守一 生きるよろこび P1090821
                                 ヤキバノカエリ



年末より
早く行かねばと焦っておりました。


熊谷守一 生きるよろこび P1090822
                                   ハルシャ菊


やっと㋀7日に二人して観覧。
二人して感激。
連れ合いは
思わず落涙しそうになった作品があったとのこと。
どの作品なのだろうか・・・・・・。
訊けば教えてくれるだろうに
なぜだか
口にだしませんでした。

「生きるよろこび」


名付けられたこの展覧会。
まさに
生きていることの幸せを感じさせます。

虫も花も猫も熊谷さんと共に
生きている。
雨水さえも。

熊谷守一 生きるよろこび P1090818
                                            雨水






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                                           雨滴






熊谷守一 生きるよろこび P1090823
                                        鬼百合 






熊谷守一 生きるよろこび P1090824
                                       茄子と仔猫






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                                        眠り猫


作風の変化
マチスの影響
色彩の妙
構図の単純化

それらが
ひと目で見渡せます。

なかには
オヤオヤ
この絵は安西水丸さんでは?

思う絵もあり
安西さんは熊谷画伯に影響されていたのではと
連れ合いと顔を見合わせました。

熊谷守一 生きるよろこび P1070807
                                        玩具






熊谷守一 生きるよろこび P1070808
                                            瓜


また
これは私一人の思い込みですが
谷岡ヤスジさんの村シリーズを
彷彿させたりもして。




熊谷守一 生きるよろこび P1090827
                                           開田





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                                             牛



なかなか
楽しい作品展。

第一級の展覧会でした。


熊谷守一 生きるよろこび P1090826
                                          朝日


熊谷 守一(くまがい もりかず)
1880年(明治13年)4月2日誕生
1977年(昭和52年)8月1日没


熊谷守一 生きるよろこび P1070811
                             図録






熊谷守一 生きるよろこび IMG_20180109_0001
                                      チケット



熊谷守一カレンダー2018年版 ([カレンダー])




    

      

  

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2018年5月より上映
「モリのいる場所」
 シネスイッチ銀座、ユーロスペース
 シネ・リーブル池袋、イオンシネマ他
 全国ロードショー

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*カバ屋印マムの素では「美術館でしてほしくないこと2つ
  を掲載ちう。


 
12
 
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            上野 東京国立博物館前 噴水広場





閉館10分前。
ガランとした館内。
法相六祖坐像の前で
「さあ、教えをお聞きしましょう」
と両手を広げてみる。

誰もいない運慶八大童子の林立の中を、
行きつ戻りつと散歩する。
さすがにスキップは自制。

蛍の光が流れ出す中、
阿弥陀坐像、勢至菩薩・観音菩薩のまで
しばし佇む。

久し振りにお会いする北円堂の四天王に別れの挨拶をして
開場をあとにする。


閉館まで居ることの醍醐味!



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                                運慶展
                                11月26日(日)まで


   



       xms03_1 Ofen mom からのお知らせ xms03_1

       シュトーレン
                    一台 \2,970

       シュトーレンの窯出しが始りました。
       地方発送承ります。
       店頭受け渡しもいたしております。
       詳細はコチラ→をご覧ください。


 
25
 
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                                         敦煌莫高窟第57窟 再現

   東京勢術大学
   シルクロード特別企画展
   素心伝心展
   ――クローン文化財 失われた刻の再生――

   東京藝術大学美術館
   10月26日(木)迄



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劣化が進行しつつあるもの
あるいは
永遠に失われた文化財を
現代に蘇らせ、後世に残す試み
――クローン文化財――が
東京藝術大学ではおこなわれています。

その成果が
このたびの「素心伝心展」です。

2001年に爆破されたバーミヤン東大仏天井画、
キジル石窟からドイツに持ち出され第二次世界大戦の戦火で
消失した壁画、
模写作業中に焼損した法隆寺金堂壁画。

それらが最新の技術をもって再現されています。

シルクロードの終着点である
この日本でそのような技術が開発されるということは
文化の消失を懸念する私(おこがましいですが)
にとっては本当に喜ばしいことです。

この展覧会、
入場すると正面に法隆寺金堂の釈迦三尊像が
私達をむかえてくれます。

まさに
シルクロードの終着地です。
無論、周囲は金堂の壁画です。


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                                       法隆寺金堂 釈迦三尊






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                         法隆寺金堂 壁画

      法隆寺金堂の壁画は世界最高の
      絵画(←この語彙が妥当か?)
      だと思っています。


さてさて、
敦煌莫高窟第57窟(再現)に入ってみましょう。



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復元展示は
この他に、ドイツに流出して戦火にて
失われたキジル石窟航海者窟や
バーミヤン、高句麗古墳、
並河萬里氏の写真等
見どころ満載です。





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                                       仏陀像頭部






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                          高句麗古墳江西大墓 四神図、玄武







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                    破壊されたバーミヤン東大仏天井画復元






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東京藝術大学シルクロード特別企画展 素心伝心展




   


lm_08スマホで写真を撮られる方へlm_08

知らない(気がつかない)間にグーグルマップに当方の写真が
実名入りで投稿されていました。
そういう人が沢山いるようです!
その削除・解除法をマムの素に掲載しましたので、
予防のためにもご覧ください。
そしてスマホの「写真追加をOF」にすることをおすすめします。
    ↓    ↓
グーグルマップ で勝手に写真を投稿されないための設定メモ
 
16
 
運慶展 IMG_1834


邪鬼さんのポーチ
愛らしいとはいえないけれど
プニュプニュした心和む
手触り。





運慶展 IMG_1836
              運慶展 前売りチケット、セット限定グッズ 邪鬼ポーチ


 




運慶展 IMG_1838



運慶展 東京国立博物館
11月26日まで




運慶展 カタログ 図録 IMG_1833
                                       図録 3000円




 
04
 
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中川学氏の「龍馬よさこい」ポストカードです。

中川さんらしい
どの図も色鮮やかでのびのびとした
江戸末期明治維新の様子です。


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この三昧つづりの図は屏風に仕立てられています。
中川画伯は
「狭い日本国内でイザコザしてないで、
さっさと片付けて世界に出たかったに違いない龍馬たちの、
追悼になればと思いました」
と述べられています。

若い人々の血潮が感じられますね。



教科書に、必ず載っているであろう
大政奉還の図↓

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                 明治神宮外苑聖徳記念絵画館
                          大政奉還 邨田丹陵 



この
大政奉還の二条城内も
画伯の手にかかれば

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あいなります。




  坂本龍馬没後150念記念
    中川 学 イラスト展 「龍馬×よさこい」
    8月25日~9月10日まで
    京都霊山護国寺にて
    入場無料
    アクセス  市バス、清水道or東山安井 下車
    *11月に再度開催される予定あり




         *明治神宮外苑聖徳記念館
           明治維新資料館です。
         *歴史プロジェクト大政奉還150周年


 
28
 
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     坂本龍馬没後150念記念
    中川 学 イラスト展 「龍馬×よさこい」
    8月25日~9月10日まで
    京都霊山護国寺にて
    入場無料
    アクセス  市バス、清水道or東山安井 下車
    *11月に再度開催される予定あり
    *京都新聞の紹介記事はコチラ
    *中川氏のポストカード、販売あり



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                                    ポストカード 



絵本や挿絵、装幀画で活躍されている
中川学氏の屏風(びょうぶ)絵や原画パネルなど
計7点が本殿で展示されています。

霊山護国神社近辺には高台寺や八坂の塔(法観寺)や
八坂庚申堂があり
足をのばせば清水寺、東大路通りの向こうは祇園。
建仁寺がある観光地です。

この時期は近くの
非公開寺大雲院 祇園閣が公開(9月30日迄)に
なります。
祇園閣と言ってピンとこない方も
「鱗の不思議な塔」といえばおわかりでしょう。

霊山護国神社を拝観されたら
祇園閣拝観をおすすめします。


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                                      祇園閣




  *中川学氏について*
   京都、三条大橋たもとの慈舟山瑞泉寺住職

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  *中川学氏のお仕事*

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18
 
暑い日が続きます。

涼を求めて東京国立博物館(トーハク)なんて
いかがでしょうか。

親と子のギャラリー びょうぶとあそぶ> 

9月3日まで
本館特別4室、5室にて
とても楽しい
屏風絵の世界を体感できます。


第4室では
尾形光琳の群鶴図屏風。

目の前を鶴が舞います。










親と子のギャラリー びょうぶとあそぶ P7160860






第5室は
長谷川等伯の松林図。

畳敷きの観覧席に大パノラマ。
迫力の圧倒されます。








親と子のギャラリー びょうぶとあそぶ P7160881



お子さんと
国立博物館特別展「深海」を
ご覧になったあとは
この「びょうぶとあそぶ」で
一息つく。

この夏
おすすめです。




P71609061.jpg






                                 *第5室は場所がわかりにくい。
                                  本館正面の大階段の裏手です。


 
05
 
ブリューゲル バベルの塔展 18813511_1424883044271048_6758112847974846752_n
                                           1568年作

   <ブリューゲル バベルの塔展

    場所 東京都美術館
    会期 2017年4月18日~7月2日
    一般入場料 1600円



ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0919





     < 旧約聖書 創世記第11章1節~9節 >

   全地は同じ発音、同じ言葉であった。
   時に人々は東に移り、シナルの地に平野を得て、
   そこに住んだ。

   彼らは互いに言った、
   「さあ、れんがを造って、よく焼こう」。

   こうして彼らは石の代わりに、れんがを得、
   しっくいの代わりに、
   アスファルトを得た。
   彼らはまた言った、
   「さあ、町と塔を建てて、
   その頂を天に届かせよう。
   そしてわれわれは名を上げて、
   全地のおもてに散るのを免れよう」。

   時に主は下って、人の子たちの建てた町と塔を見て、
   言われた、
   「民は一つで、みな同じ言葉である。
   彼らはすでにこの事をしはじめた。
   彼らがしようとする事は、もはや何事もとどめ得ないであろう。
   さあ、われわれは下って行って、そこで彼らの言葉を乱し、
   互いに言葉を通じないようにしよう」。
 
   こうして主が彼らをそこから全地のおもてに散らされたので、
   彼らは町を建てるのをやめた。

   これによってその町の名はバベルと呼ばれた。
   主がそこで全地の言葉を乱されたからである。
   主はそこから彼らを全地のおもてに散らされた。

                     (1955年改訳版より)

     *ウィキによるとバベルとは
       ヘブライ語で「ごちゃ混ぜ」の意
  



ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0923






ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0925






ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0887






ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0890


このバベルの塔の絵は実は想像以上に小さなものです。
観覧者の中から「小さいねえ」という声が
幾度も聞かれました。

今回図録を購入してないのではっきりとした大きさを
お伝えできませんが20号から25号の間くらいでしょうか。
大判のカレンダーくらい?

本物があるというのに
大きな複製や映像に人気が集まっていたというのは
仕方がないことでしょう。

私自身、この絵から何かを得ようと思ったのですが
ゆっくりと観ることが出来ず
「見えないなあ」ということばかりが頭をめぐり、
ブリューゲルの意図するところが浮かびあがって
こなかったのが本当のところです。

が、
小さいながら
も存在感のある絵には違いありませんし
神の怒りのようなものを感じたのも事実です。


このブリューゲルのバベルの塔は
細かな描写の積み重ねなわけですから
遠くから鑑賞して、全体像を把握し
そのスケールに感動し

そして近づいて
その細密ぶりにブリューゲルの神への
畏れやら祈りを感じるものではないでしょうか。

「ためつすがめつ」鑑賞するのが凡人の私には
よき鑑賞法のように思えます。

再度、平日に行ってみましょうかねえ。


< 大友克洋の作品「INSIDE BABEL」 >

ブリューゲルのバベルの塔に
インスピレーションを得て制作された
大友克洋氏の作品です。
塔の内部が描かれています。
河村康輔との共同制作。


ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0918






ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0916






ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0917






IMG_091411.jpg
                   INSIDE BABEL 下絵 奥1 大友克洋


大友氏の作品は1階のエントランスに掲げらていますが
あまり、目立たず、大友氏のファンや
情報を得ている人がチラホラと観覧。
見落としなきようにご覧ください。


↓この絵は出展されていません
Pieter_Bruegel_the_Elder_-_The_Tower_of_Babel_(Vienna)_-_Google_Art_Project_-_edited.jpg

1563年に描かれた第一バージョンのバベルの塔です。
緊張感が5年後の1568年作のバベルの塔ほどにありませんね。
この絵も一緒に観たかったと思ってしまいます。

< ブリューゲルグッズ >

とても充実しており館内で一番混んでいました。

ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0893






ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0905






ブリューゲル バベルの塔展 IMG_0908






バベルの塔展 グッズ IMG_0898






バベルの塔展 グッズ IMG_0904






バベルの塔展 グッズ IMG_0902


この頃の美術展のショップの充実ぶりは目を瞠るものが
あります。
どの展覧会もグッズ売り場は混んでいます。
写真もOKなのが嬉しいです。


< バベルの塔展 混雑度 >
6月4日 日曜日 15時
チケット売り場に並ぶことはありませんでしたが
内部は中程度に混んでいます。
細密な版画がたくさん出展されており
流れはかなり滞っていました。

最後の展示室にバベルは展示されています。
立ち止まることがゆるされず
一列にならびロープ内を歩きながらの観覧に
なりますので
細密な描写を堪能することはできません。

白マムは何度も並びなおして観覧しました。
列をはずれて
単眼鏡で観るのがベストです。

14時過ぎにはチケット売り場は長蛇の列でした。


< 公式オフィシャルサイト >
ブリューゲル バベルの塔展 BABEL
このホームページは、この頃よく見られる
非常に凝ったものです。
だから、かえって見づらいですね。
HPはシンプルなものがいいなと思っています。


< 青カバでは >
ぶつぶつ文句を言っております。
興味がある方はカバ屋印マムの素へどうぞ。

< 白マム おすすめの単眼鏡 >





< アップにあたってのつぶやき >
久しぶりに聖書をだして読みました。
中学の時から愛用していたもの。
字の小さいことに驚き!


IMG_0941.jpg





芸術新潮 2017年 05 月号



      


 
02
 
運慶展 限定クリアファイル
    運慶展 オリジナルクリアファイル 表 (非売)


残念ながら2枚セットで600円お得な
早割りセット券の販売は終了していますが
お楽しみはまだまだありますよ!


白マムは
1600円(この価格自体は当日券と同じ)にて
展覧会オリジナルファイルセット券を購入。
このファイルは非売品です。


運慶展 限定クリアファイル IMG_20170602_0002
    運慶展 オリジナルクリアファイル 裏 (非売)

<展覧会オリジナルファイルセット券(2000セット限定)>

価格   1600円
販売場所
  東博正面券売所、
  JR上野駅構内チケット売り場
  チケットぴあ


運慶展 チケット IMG_20170602_0003




そのほかのお楽しみは
<もちもち邪鬼ポーチセット券(500セット限定)>

OI000576
                 

価格      3000円(チケット代含む)
販売場所   セブンイレブン
セブンコード 054‐631


<龍燈鬼フィギュアセット券(2000限定)>

価格      6000円
販売場所   セブンイレブン
セブンコード 054‐631


<その他>

開幕前の内覧会券やみうらじゅんさんの
トークセット券などが販売されており
愉しい企画が盛りだくさんです。


*詳細は 運慶特別前売り券 をご覧ください。*
*通常の前売りは7月1日~9月25日まで東博正面券売所やぴあ、
  ローソン、セブンイレブン等で行われます*




    


プロフィール

gurekomom

Author:gurekomom
ひとりテクテク、本をポッケにいれてお仏像巡りをしている時が一番幸せです。
楽天のマムの素より移転してきました。こちらに収められてない神社仏閣がたくさん記録されています。
https://plaza.rakuten.co.jp/cotton12/
またカバ屋印では日常のてんやわんやぶりを公開しています。
http://pocomom12.blog.fc2.com/

掲載写真の無断使用は禁止いたします。ご使用になりたい場合はご一報ください。

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